新たに生まれ変わった鈴鹿サーキットで、熱いレースが展開されたスーパーGT第2戦。その熱戦の様子が、さっそく日産モータースポーツサイトに掲載されている。

 新生鈴鹿サーキットが舞台となったスーパーGT第2戦。MOTUL AUTECH GT-Rは、本山哲が2003年開幕戦以来6年ぶりの自身によるポールポジションを獲得し、好調なスタートを切ったものの、残り周回数わずかというところでタイヤ摩耗からペースダウンを余儀なくされた。しかし、GT-R勢としては鈴鹿出身の松田次生がIMPUL カルソニック GT-Rを駆り3位表彰台に立っている。

 そんなGT-R陣営の鈴鹿での熱戦が、迫力の写真とともに振り返ることができる。その他にも、柿元邦彦ニッサンチーム総監督のビデオメッセージが楽しめたりと盛りだくさんのコンテンツが楽しめる。ファン必見のコンテンツだ。

http://www.nissan-motorsports.com/JPN/RACE/2009/SUPERGT/report/2/index.html

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